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研究室メンバー

博士後期課程

 (現代社会文化研究科 人間形成研究専攻・人間形成文化分野)

博士後期課程

 (自然科学研究科電気情報工学専攻・人間支援科学コース)
 池田 恵子(現代社会文化研究科)  

     研究テーマ:母親の育児ストレスと幼児の姿勢制御機構について

 山際 大雅(自然科学研究科)

  研究テーマ:交通場面における潜在的リスクマネージメント​

 樺澤 茉宝(現代社会文化研究科)

  研究テーマ:年長児を対象とした数量的能力育成のための就学前教育プログラムの可能性

 野邊 八重子(現代社会文化研究科)

  研究テーマ:豪雪地帯の住民の運動習慣の定着に関する研究

 石川 光希(現代社会文化研究科)

  研究テーマ:予防医学を取り巻く社会課題について
 鯉渕 翔(自然科学研究科)

  研究テーマ:感情解析と社会実装

 山﨑 幸歩

​  研究テーマ:幼児の健康教育

博士前期課程

 (現代社会文化研究科 現代文化専攻・生活健康行動科学分野)

博士前期課程

 (自然科学研究科 電気情報工学専攻・人間支援コース)

博士前期課程

 (大学院総合学術研究科 システム創生科学プログラム)

M2

 安田 桂吾(現代社会文化研究科)

 NURFATIN SHAHIRAH(自然科学研究科)

 齋藤 友陽(自然科学研究科)

 椎名 葉月(自然科学研究科)

M1

 藤井 修翔(総合学術研究科)

学部4年生

 樋口 将平(教育学部保健体育専修)

​ 山井 駿輝(教育学部保健体育専修)

 伊藤 信(工学部人間支援感性科学プログラム)

 清水 爽太(工学部人間支援感性科学プログラム)

 高橋 楓(工学部人間支援感性科学プログラム)

 米山 心陽(工学部人間支援感性科学プログラム)

学部3年生

 斉藤 真(教育学部保健体育専修)​

 佐々木 愛佳(教育学部保健体育専修)​

 橘 璃緒(教育学部保健体育専修)​

工学部3年生​ 

​ 後期に決定

事務スタッフ

​ 吉田 ​佳菜恵

海外研究活動アドバイザー

 井出 智広(ネブラスカ大学オマハ校):令和元年度卒業生

クリエイティブイノベーションアドバイザー

 YANAGIMAN

学内共同研究者(科学研究費:挑戦的研究(萌芽)採択チーム:リーダー本田明治教授)

研究課題:極端気象がもたらす風水害の頻発化・激甚化で変わる地域社会の持続可能度評価

 本田 明治:新潟大学 理学部 理学科 フィールド科学人材育成プログラム

 村山 敏夫:新潟大学  工学部人間支援感性科学プログラム/教育学部保健体育スポーツ科学 

 長尾 雅信:共立女子大学 ビジネス学部

 安田 浩保:東京大学 生産技術研究所

 豊田 光世:新潟大学 朱鷺・自然再生学研究センター

学内共同研究者(U-goグラントSTEAM教育研究プロジェクト)

 櫻井篤:中央大学工学部

​ 齋藤 あや:新潟大学医学部保健学科

 樺澤 茉宝(現代社会文化研究科)


学外共同研究者(科学研究費助成事業申請チーム)
 尾山 裕介:桐蔭横浜大学 スポーツ健康政策学部スポーツ健康政策学科
 林 容市:法政大学 文学部心理学科
 溝畑 潤:関西学院大学 人間福祉学部人間科学科

 亀岡 雅紀:新潟医療福祉大学 健康科学部健康スポーツ学科

 坂口 雄介:北陸大学 経営経済学部

卒業生・修了生

令和7年度(2025年度)

■修士課程

三井 涼平(自然科学研究科)

 修士論文:GPSを使用した幼児の身体活動量指標の提案

倉科 光希(自然科学研究科)

 修士論文:ドライバーの漫然状態推定に向けた脳波指標の基礎的検討

齋藤 司(自然科学研究科)

 修士論文:対向車両が運転行動へ及ぼす影響の世代間比較研究

若佐谷 悠生(自然科学研究科)

 修士論文:年齢層および操作方法の違いが自動車急制動時のブレーキ操作に及ぼす影響

高志林(現代社会文化研究科)

 修士論文:少子化社会を背景とする日中義務教育体育教育の比較研究

​■学部卒業

教育学部

堀田 一希:バスケットボール様式を用いたボール遊びが与える空間認識能力への影響

宮下 流綺:幼児の短期記憶能力と体力・運動能力の関連性の検討

工学部 

金子 陸斗:幼児の静的立位姿勢及び体力運動能力に対する自己表現力の影響の考察

東山 莉久:卓球競技における用具の進化とスタンスの違いが打球に及ぼす影響について

藤井 修翔:運転姿勢およびその安定性と身体機能の関連

宮島 尚:実車両実験による急制動時の減速度の違いが乗員姿勢変化に及ぼす影響

令和6年度(2024年度)

■修士課程

西田 唯人(自然科学研究科)

 修士論文:直線単路走行時における横方向位置制御の世代間比較

栗原 裕佳(自然科学研究科)

 修士論文:Effects of the Left Foot State During Emergency Braking -Focusing on the differences between generations -​

*自動車技術会2024年度春季大会優秀発表賞受賞

鯉渕 翔(自然科学研究科)

 修士論文:ヘッドマウントディスプレイを用いたVirtual Reality映像が自律神経および立位重心動揺に与える影響

菅野 柊伍(現代社会文化研究科)

 修士論文:現代における幼児のはだし教育が重心動揺に与える影響と跳躍力の関係性-コロナ禍前後,はだし保育園と非はだし保育園を比較して-

■学部卒業

教育学部

土橋 輝:満足遅延能力と体力・運動能力との関連について

安田 桂吾:幼児期の歩行能力と体力・運動能力測定項目の関連性について

工学部

蛯沢 愛菜:卓球と子どもロコモティブシンドローム、体力・運動能力の関係性

NURFATIN SHAHIRAH:直線単路走行時の視線運動と車両挙動に対するコーチング発話の影響

齋藤 友陽:運転評価と注意の向け方に関する指示が一時停止交差点走行時における高齢運転者の一時停止および発進行動に与える影響

椎名 葉月:高齢者の運動習慣による運動機能・昇降能力の検討

令和5年度(2023年度)

■修士課程

大畑 壮貴(自然科学研究科)

 修士論文:フットレストの活用形態による自動車運転における急制動時のペダル操作への影響

山際 大雅(自然科学研究科)

 修士論文:着座姿勢に着目した高齢ドライバーの運転行動解析

*自動車技術会2023年度大学院研究奨励賞受賞

上田 真聖(現代社会文化研究科)​

 修士論文:過疎地域在住高齢者のプレフレイル群及び健常群を対象とした運動機能測定

樺澤 茉宝(現代社会文化研究科)

 修士論文:幼児の数量的能力の実態と 要因の検討‐運動遊びで実践する STEAM 教育 プログラム開発に向けて‐

*日本体育測定評価学会第23回大会優秀賞受賞

*第66回令和5年度公益財団法人長岡市スポーツ協会優秀選手賞受賞

*新潟大学院生会第3回研究発表会で最優秀賞受賞

山﨑 幸歩(現代社会文化研究科)

 修士論文:幼児の健康教育を目的とした体操絵本の読み聞かせの効果検証~幼児の身体像の表出の変容から~

若林 龍之介(現代社会文化研究科)

 修士論文:水中 運動を実施する高齢者の身体機能に関する研究‐陸上運動群・非運動群を比較して‐

ウリハン(現代社会文化研究科)

 修士論文:内モンゴルと新潟県の幼児を対象とした体力・運動能力の比較~中国と日本の実態に着目して

■学部卒業

教育学部 

石川 陽大:WBCを世界一の大会にするために   

齋藤 凉成:「街づくりとスポーツ活動の実態」~コロナ禍を経てわかる新潟県新発田市市民のスポーツに対する意識と実施状況~

田尻 和聡:スポーツ調査による新たな自治体政策〜ウェルビーイングの視点から〜

三井 涼平:幼児の身体活動量測定におけるGPS 使用の妥当性および 身体活動量と運動能力の関連

工学部

倉科 光希:ドライバーの漫然状態推定における脳波の各周波数帯域パワー変動の有⽤性についての検討

齋藤 司:直線単路における対向⾞両が運転⾏動に及ぼす影響

齋野 至悠:⼦どもロコモティブシンドロームが幼児の運動機能に及ぼす影響について

東 勇輝:異なる注意の焦点に基づく教⽰が⾃動⾞急制動時におけるペダル操作に及ぼす影響

若佐谷 悠生:⾃動⾞急制動時における踵部の接地状態がペダル操作に及ぼす影響

令和4年度(2022年度)

■博士課程

坂口雄介

 博士論文:歩行者とドライバーの交通事故抑止を目的とした生体情報の多角的評価

*日本体育測定評価学会第16回大会優秀発表賞受賞

*日本体育測定評価学会第17回大会優秀発表賞受賞

*平成29年度新潟大学学長賞受賞

■修士課程

五十嵐 大成(自然科学研究科)

 修士論文:高齢者ドライバーの交通事故抑止に向けたペダル操作時の生体情報解析

*自動車技術会2022年度春季大会優秀発表賞受賞

大谷 陸都(自然科学研究科)   

 修士論文:交通事故抑止に向けた速度取締が自動車運転時の視線運動に及ぼす影響の解析

齊藤 寛英(自然科学研究科) 

 修士論文:視覚フィードバックや競争を利用した筋電図使用時の最大随意収縮促進方法の検討-幼児と若年者に関して-

池内 達也(現代社会研究科)

 修士論文:幼児の身体活動量測定におけるGPSの活用

■​学部卒業

教育学部

江成 尚毅:バスケットボール競技のフリースローにおける心拍数が与える影響について

原 碧:幼児の運動機能と左右の差 運動時のリズム音楽による影響

立川 希実:ジャズダンスのターン時における体軸について-大学生に焦点を当てて-

工学部

板花 美和:幼児の静止立位時における踵部の足圧とロコモティブシンドロームの関係性

⽯川 萌⽔:二輪車シミュレータを用いた視線解析‐個人特性による運転への影響‐

菅野 柊伍:幼児 の 走行姿勢 と 運動習慣 の 関係性 ついて

栗原 裕佳:加齢と運転姿勢がペダル操作に及ぼす影響

⼩唄 周平:リアルタイムな作業進捗表示によるPC タスクの集中力継続への影響

佐藤 聖⾺:幼児の生活習慣による身体活動量および体力の違いを、GPSを用いて評価する

⻄⽥ 唯⼈:直線単路走行時の視線運動と車両挙動の関連

灰野 梨央:咀嚼能力と運動機能の関係

令和3年度(2021年度)

■博士課程

亀岡 雅紀

 博士論文:子どもの身体活動量向上を目的としたオンライン運動会による社会活動モデルの提案-子どもの健康をデザインするアクター学習に着目して-

*日本体育学会第67回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞

*平成29年度新潟大学学長賞受賞

■修士課程

泉田 祥

 修士論文:交通事故抑止に向けた自動車運転時における直線単路走行時の視線解析

      (2021年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)

■学部卒業

教育学部

上田 真聖:足踏み動作のテンポに着目した床反力における左右平衡機能計測

若林 龍之介:大学生を対象とした社会教育に対するニーズに関する研究 ~年齢、性差に着目して~

和田 侑馬:自動車シミュレーターを用いた視線運動分析~経験の差による比較~

工学部

大畑 壮貴:筋電図測定における現場に最適化したインピーダンス設定法の提案

川村 拓未:テンポと足踏み動作における床反力の左右差との関係

小枝 琴苑:幼児のバランス能力と咀嚼能力の関係性の検討

*成績優秀者として表彰

相馬 天音:スマートフォン操作時における頸部角度の違いによる筋活動変化

野口 ななみ:ビッグデータを用いた自治体政策研究

橋本 果子:スマートフォン操作がバランス能力に与える影響-運動習慣による比較-

山際 大雅:運転姿勢の違いが自動車急制動時におけるブレーキペダルの踏み込みに及ぼす影響

渡邉 翔:夜間運転時における歩行者視認性と交通事故の関係-衣服明度の観点から-

 

令和2年度(2020年度)

■修士課程

齊藤 真衣

 修士論文:GPSを用いた幼児の身体活動量の測定方法考案

     (2020年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)

染井 恵子

 修士論文:親子ダンスが母親の育児ストレスと母子の重心動揺に及ぼす影響

田巻 信吾

 修士論文:バスケットボールにおけるピックプレイの戦術分析-全日本大学バスケットボール選手権大会男子を対象として-

■学部卒業

教育学部

加藤 玲:大学生を対象とした「ダンス」授業における気分の変化に関する研究

小池 早苗:認知症カフェの普及に向けた考察-認知症に関わる人々の声に目を向けて-

中村 萌:若者の主体的な社会参加・参画の充実と推進のための事業展開に向けて

湯本 琴乃:日本女性の健康と生活に関する研究

工学部

五十嵐 大成:運転姿勢変化が自動車急制動時の反応時間と筋活動に及ぼす影響

大谷 陸都:色の違いが反応時間・識別時間に与える影響 –年齢層の観点から-

齊藤 寛英:幼児の筋電図測定時の最大随意収縮発揮方法の 検討-視覚フィードバックと競争を利用して-

*日本体育測定評価学会第19回大会優秀発表賞受賞

佐野 郁実:足踏み動作における床反力のピーク値と経時変化の関係

山口 絢也:足踏み動作における床反力のパターン化とその検討

武田 拓巳:自動車運転手の交差点右折時における視線運動分析-経験の差による比較-

令和元年度(2019年度)
■修士課程
古俣 清夏
 修士論文:時間スケールの階層性を考慮したヘルスツーリズムの提案に向けて
坂口 雄介
 修士論文:高齢者の交通事故抑止を目的とした運動機能評価
      (2019年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)

*日本体育測定評価学会第16回大会優秀発表賞受賞
*日本体育測定評価学会第17回大会優秀発表賞受賞
*平成29年度新潟大学学長賞受賞

尹洪葉
 修士論文:幼児期における体格発育量と運動動作の質的発達の関連性
雲朶
 修士論文:日本と中国の大学生を比較した健康意識と生活習慣の関係について
徐立秋
 修士論文:高齢者の主観的健康感と生活習慣との関連
■学部卒業
泉田 祥:高齢者の運動機能と一時停止を伴う交差点での運転行動との関連性について
井出 智広:足関節内反捻挫と浮き指の関係について-足関節の主観的な不安定感に着目して-
     (2019年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)
下山田 理沙:公務員が働く職場における健康政策
伴野 拓海:部活動指導についての検討
吉田 桃菜:スマートフォン操作の歩きスマホの視線計測と危険性の考察

平成30年度(2018年度)
■修士課程
亀岡 雅紀
 修士論文:幼児を対象とした運動能力測定と遊びの関係性の検討

*日本体育学会第67回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
*平成29年度新潟大学学長賞受賞

高山 峻
 修士論文:身体的特徴としての足圧分布に着目したSSC遂行能力の検討
松山 健太郎
 修士論文:健康問題から考える中高齢者の足踏みにおける床反力の左右差についての検討
宮嶋 秀彰
 修士論文:運動教室による地域介入がソーシャルキャピタル醸成と運動継続意欲に与える影響
■学部卒業
阿部 広美:α波と自律神経の変動に着目したソシオエステティックの効果について
江村 航:バスケットボール競技における選手のポジションセレクトシステムの提案
久米 竜也:スポーツ行政におけるニーズ把握によるまちづくりの可能性
     (2018年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)
高橋 遼太:幼児の発達段階における運動プログラムの提案
村井 諄弘:立位時における足趾設置状態と運動パフォーマンスの関係

平成29年度(2017年度)
■博士課程
末吉 のり子:博士(学術)
 博士論文:バレエ特有の立位姿勢保持に関する体幹筋の発達特性

*日本体育学会第66回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
*平成27年度新潟大学学長賞受賞

■修士課程
小山 拓
 修士論文:呼吸法の違いが静的姿勢制御能力に与える影響
大島 卓馬
 修士論文:重炭酸浴を継続することによる効果の検証
佐々木 雅咲子
 修士論文:下肢運動器に着目した疾患・障害リスク推定のための動的バランス測定法の検討
四家 千里
 修士論文:高次機能に着目した複数課題反応テストの開発

*日本体育学会第67回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
*平成28年度新潟大学学長賞受賞

原 光希
 修士論文:立ち上がり動作を用いた脚伸展動作時の運動機能評価

*日本体育測定評価学会第17回大会優秀発表賞受賞
■学部卒業
上原 巧季:大学生における睡眠に影響する因子の検討
大塩 綾子:自律神経活動に着目したアロマテラピーを使用したストレス軽減効果の検討
萩原 聖那:足底刺激が静的・動的バランス機能に及ぼす影響
小山 清夏:下肢運動機能及び生活習慣と血液検査項目との関連性について
坂口 雄介:健康教室と交通安全教室の融合による高齢者の交通事故抑止に向けた取り組み

*日本体育測定評価学会第16回大会優秀発表賞受賞
*平成29年度新潟大学学長賞受賞

二宮 大輝:子供の性差における親の主観的思考、運動意識の違いに関する考察

平成28年度(2016年度)
■博士課程
尾山裕介:博士(学術)
 博士論文:中高齢者を対象とした転倒予防に基づく動的姿勢制御能力の評価法の確立

*日本体育学会第66回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
*日本体育学会第64回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
*日本体育測定評価学会第15回大会優秀発表賞受賞
*平成27年度新潟大学学長賞受賞
*平成25年度新潟大学学長賞受賞

■修士課程(大学院教育学研究科)
池田正直
 修士論文:医療機関と提携したメディカルフィットネスという事業形態が施設利用者の行動変容と身体に及ぼす影響
梅澤杏奈
 修士論文:幼児期の「集中力向上」に関する研究
      (2016年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)
和其叶力図(フチイェリトゥ)
 修士論文:脚伸展動作に着目した年齢別でみる下肢運動機能について
■学部卒業
小田切 祥乃:入浴による生理的・心理的変化について
飯塚 椋平:幼児におけるボールを使った運動と家庭環境の関係について
高橋 一樹:子どもに対する親の主観的な運動評価と下肢運動機能との関係-幼児発育発達機に着目して-
武田 真弥:パーソナリティに注目した高齢者運動教室における人間の行動分析
松山 健太郎:温泉と運動から考える地域創生の現状と課題
山田 祐也:反応時間と脳機能、運動機能の関連性-大学生の競技別に着目して-

平成27年度(2015年度)
■修士課程修了(大学院教育学研究科)
菅原 知昭
 修士論文:小学校導入に向けた認知機能を高める低・中強度運動に関する研究

*日本発育発達学会第14回大会最優秀賞受賞
福島 寛之
 修士論文:ガム咀嚼が姿勢制御能力および運動パフォーマンスに及ぼす影響

*日本体育学会第66回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
*平成26年度新潟大学学長賞受賞

■学部卒業
大島 卓馬:睡眠の有無心身に与える影響~自覚症状に着目して~
金川 亮:主観的イメージと客観的動作のズレの修正が制球能力に良い影響を与える可能性~動作の上腕部に着目して~
川本 誠也:自宅と銭湯における入浴の比較~コンディショニングに着目して~
佐々木 雅咲子:バランスにおける左右差についての検討
四家 千里:高齢者の運動機能評価における座位立ち上がり反応時間測定法の提案
原 光希:中高齢者の椅子立ち上がりによる脚の運動機能評価

平成26年度(2014年度)
■修士課程修了(大学院教育学研究科)
池山 香
 修士論文:地域住民における身体活動量増加に影響を与える要因の検討
末吉 のり子
 修士論文:クラシックバレエにおける姿勢評価及び運動としての効果に関する研究
     (2014年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)
■学部卒業
池田 正直:中高齢者における運動実施と主観的健康観の関連
伊藤 萌香:大学女子バスケットボール選手におけるポジション別特性関する研究:体力及び体力構成について
込山 侑毅:中学校体育授業における「言語活動の充実」への批判的検討
小山 拓:健康寿命延伸のための要因の考察~農作業が地域住民の健康度に与える影響を中心として考える~
中島 宏典:100m走のスタート局面におけるストライドとピッチの意識が記録に及ぼす影響
成田 早希:スポーツにおける女性の苦悩に関する研究~新潟大学女子学生の悩みと解決策~
本間 南:集団競技の運動部で役職の有無が精神的健康に与える影響
中島 悠貴:卓球におけるレシーブの変化についての考察

平成25年度(2013年度)
■修士課程修了(大学院教育学研究科)
尾山 裕介
 修士論文:地域在住高齢者における転倒予防を目的とした動的姿勢制御の検討
     (2013年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)

*日本体育学会第64回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
*平成25年度新潟大学学長賞受賞

廣瀬 秀
 修士論文:STS動作時における動作様式と下肢能力測定の関連性
■学部卒業
小澤 一勢:運動種目における主観的疲労度の違い
籠島 江梨佳:地域住民の歩行活動に着目した生活習慣の改善に関する考察
伴野 雄大:深視力とバスケットボールのシュート能力に関する研究
吹井 明良:地域で長期展開するためのスポーツツーリズムの在り方
     ~スポーツツーリズム事業に携わる方へのインタビューを通じて~

平成24年度(2012年度)
■修士課程修了(大学院教育学研究科)
吉田 彩
 修士論文:クラスター分析を用いた歩行動作解析と評価法の開発
     (2012年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)

*日本体育学会第63回大会測定評価専門分科会優秀発表賞受賞
*平成24年度新潟大学学長賞受賞

■学部卒業
江部 宏生:総合型地域スポーツクラブと部活動の融合への可能性
後藤 大希:CKCエクササイズにおけるバランス能力と慣れの関係について
佐藤 皓:若年女性のダイエットにおける筋力トレーニングの有効性
下内 淳輝:バスケットボールのスリーポイント距離の変更がシュート確率や動作に及ぼす影響
高野 祐也:入浴による血圧の変化に関する研究

平成23年度(2011年度)
■学部卒業
伊藤 花香:健康教室におけるコミュニティ形成過程への寄与に対する調査研究
尾山 裕介:重心動揺の軌跡から見た中高齢者の姿勢制御能力
     (2011年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)
大川 晶央:咀嚼が動的バランスに及ぼす影響
國本 麻未:女子バスケットボール競技におけるゲーム分析
丸田 孝輔:卓球におけるダブルスの研究法~ダブルスの左利き、右利きの有利性~
廣瀬 秀:高齢者の下肢筋力における体力測定に関する研究

平成22年度(2010年度)
■学部卒業
齊藤 拓也:フォロワーシップに焦点をあてたチーム作りに関する検討
佐藤 研人:サッカーゴールキーパーの熟練者と未熟練者の予測能力に関する研究
吉田 彩:体操競技平均台における着台成功率と肢位の関連性

平成21年度(2009年度)
■学部卒業
過足 咲恵子:健康教室に参加する高齢者におけるオーラルディアドコキネシスについて
      (2009年度日本教育大学保健体育専攻学生卒業論文・修士論文集掲載)
下野 耕平:追い込まれるとはどういうことか?~競技前、競技後の選手の思考から~
草場 翔:職場における生活習慣の違いが体力に与える影響

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