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にいがた未来総会が開催されました
2026年7月25日,ホテル日航新潟を会場にして開催された,にいがた未来総会に参加しました. 当日は,新潟を拠点にNPO法人の運営や子ども食堂事業などを通じて,地域における「居場所づくり」やコミュニティ形成に取り組んでいる山田彩乃さんとのトークセッションや,アワードの授賞式が催されました. 受賞者のみなさんと
7月27日読了時間: 1分


みらいワクワクこども仕事体験フェスタに参加しました
2026年7月4日 みらいワクワクこども仕事体験フェスタに参加しました。 主催はこども仕事体験フェスタin新潟実行委員会。後援は、新潟県・新潟市・新発田市・阿賀野市・聖篭町・新潟市教育委員会・三条市教育委員会・新発田市教育委員会・阿賀野市教育委員会・聖篭町教育委員会です。 出店企業・団体は以下です。 一般社団法人新潟県医師会/新潟大学医学部 株式会社アークベル 株式会社コロナ 株式会社新潟放送(BSN) 株式会社ニューズライン 株式会社山重 全日本空輸株式会社(ANA) 損害保険ジャパン株式会社 新潟県警察 新潟県庁 新潟交通株式会社 日産プリンス新潟販売株式会社 新潟県自動車販売店協会 北陸ガス株式会社 新潟大学村山研究室 研究室が催すワークセッションは、 「未来の新潟をAIで描こう!」です。 みんなで、新潟のどんなところが好き?未来にあると嬉しいものは?を集めて AIで街づくりをしました。
7月4日読了時間: 1分


樺澤茉宝が新潟医療福祉大学の助教に着任しました
2026年7月1日 大学院博士後期課程の樺澤茉宝が新潟医療福祉大学に着任しました. STEAM教育を研究テーマに教育やうんどうあそび,野外活動について取り組んでいきます.
7月2日読了時間: 1分


新潟市西区の地域と大学連携事業がスタートしました
令和8年度地域と大学連携事業が採択されました。 本事業の目的は以下です。 ・社会状況の変化に伴い、まちづくりの地域課題は高度化しており、「協働・共創によるまちづくり」の一層の推進が重要な課題となっている。 ・この制度は、大学の教育研究活動や学生の活力を生かした地域課題の解決や地域の活性化などの一層の推進を図るとともに、学生の地域への愛着や誇りを醸成し、地元への定着がより推進することを目指す。 ・また、地域にとっては大学の知見に触れる機会となり、学生との交流により活性化し、多世代にとって魅力的で暮らしやすい地域づくりに向けた機運を醸成することを目指す。 村山研究室は「ウェルビーイング空間」の創出をテーマに取り組みます。
6月27日読了時間: 1分


長岡市未来共創プロジェクトがスタートしました
ながおかプロジェクトのメンバー 長岡市未来共創プロジェクト~誰もが暮らしたい・働きたい長岡市(通称:ながプロ)がスタートしました. 今回は長岡市役所,大光銀行,日本精機,岩塚製菓,原信の5社から次世代の職員さんが参加しています. 昨年に引き続き,講師は村山准教授が務めます. 3か月間の研修会でどんな物語が生まれるか,みなさんの活躍が楽しみです.
6月12日読了時間: 1分


JICA新潟との連携による特別講義を開催します
日程:2026年6月30日(火) 時間:14:45 ~ 16:15(日本時間) 会場:新潟大学 五十嵐キャンパス 総合教育棟E260講義室 Inna Ovchynnikova Inna Ovchynnikova My name is Inna Ovchynnikova, and I am a Ukrainian public sector communications professional specializing in government communications, media relations, strategic communications, and crisis communication. I have more than 10 years of professional experience working in Ukrainian government institutions, particularly in the fields of public communication, media coordination
6月2日読了時間: 1分


妙高市でSTEAM教育プロジェクト2年目がスタートしました
STEAM教育プロジェクト 妙高市での取り組みが2年目を迎えました. S:(科学)自然のふしぎを見つけ,仕組みを考えるチカラ.椎名葉月 T:(技術)順序立てて考えるチカラ.プログラミング的思考.清水爽太 E:(工学)設計・ものづくりで解決する思考.鯉渕翔 A:(芸術)感じて表現し,多様に考えるチカラ.山﨑幸歩 M:(数学)かずやかたちに気づく力.樺澤茉宝 それぞれの学生が,役割をもちながらプログラムを展開していきます. 工学部と教育学部の学生たちが融合する研究室ならではの取り組みです.
4月24日読了時間: 1分


令和8年度の研究室活動がスタートしました
博士後期課程(現代社会文化研究科 人間形成研究専攻・人間形成文化分野) 博士後期課程(自然科学研究科電気情報工学専攻・人間支援科学コース) 池田 恵子(現代社会文化研究科) 山際 大雅(自然科学研究科) 樺澤 茉宝(現代社会文化研究科) 野邊 八重子(現代社会文化研究科) 石川 光希(現代社会文化研究科) 鯉渕 翔(自然科学研究科) 山﨑 幸歩(現代社会文化研究科) 博士前期課程(現代社会文化研究科 現代文化専攻・生活健康行動科学分野) 博士前期課程(自然科学研究科 電気情報工学専攻・人間支援コース) 博士前期課程(大学院総合学術研究科 システム創生科学プログラム) M2 安田 桂吾(現代社会文化研究科) NURFATIN SHAHIRAH(自然科学研究科) 齋藤 友陽(自然科学研究科) 椎名 葉月(自然科学研究科) M1 藤井 修翔(総合学術研究科) 学部4年生 樋口 将平(教育学部保健体育専修) 山井 駿輝(教育学部保健体育専修) 伊藤 信(工学部人間支援感性科学プログラム) 清水 爽太(工学部
4月21日読了時間: 2分


FMにいがた「Lecture on SDGs!おしえて村山先生」が6年目を迎えました
FMにいがたのラジオ番組コーナー「Lecture on SDGs!おしえて村山先生」が6年目を迎えました。これまでの放送回数は4月3日で262回となります。 この期間、たくさんのゲストもお招きしながらパーソナリティーの上村さんと楽しいおしゃべりをしてきましたし、新潟大学の学生や専門家の先生方からも出演頂き、放送を盛り上げてもらっています。 村山先生のコメント 「とにかく難しい話しをしないというのが番組の趣旨。子どもからお年寄りまで幅広い年代から耳を傾けてもらえるような時間にすることが命題です。 パーソナリティの上村さんにはいつも押されっぱなしですが、これからも押しつ押されつのやり取りしながらリスナーの皆さんと時間を過ごしていきたいです。」 番組は毎週金曜日15時33分ごろから放送しています。 Lecture on SDGs!おしえて村山先生 https://www.fmniigata.com/program/445/information
4月3日読了時間: 1分


SDGs QUEST みらい甲子園 上越エリア大会ファイナルセレモニーが開催されました
2026年3月25日 だいしほくえつホールでSDGs QUEST みらい甲子園 上越エリア大会ファイナルセレモニーが開催されました。 甲子園は、全国の高校生が主体となり、学びと行動で未来を創る社会変革プログラムとして開催されています。 地元の企業や自治体、大学などとつながり、単なるコンテストではなく社会の多様な課題解決に挑戦する協働の場を目指しています。その発表と行動が生徒たちの学びと成長につながります。 上越エリアは新潟県、群馬県、栃木県の三県で括られており、本大会が第一回として開催されました。 上越エリア審査委員 実行委員長:村山 敏夫 実行委員 板橋 英之 :群馬大学 副学長 大学院食健康科学研究科 教授 上村 知世 :株式会社エフエムラジオ新潟 放送本部 放送部 部長 権田 恭子 :新潟産業大学 経済学部 准教授 齊藤 由倫 :高崎経済大学 地域政策学部 准教授 山田 彩乃 :特定非営利活動法人 Lily&MarryʼS 理事長
3月29日読了時間: 1分


第39回信濃川河岸段丘ウォークが開催されます
2026年4月29日 第39回信濃川河岸段丘ウォークが開催されます。 今年度のポスターには、我々研究室メンバーが載っていました。
3月3日読了時間: 1分


「コインパーキングで防災キャンプ」プロジェクトがスタートしました
2026年2月19日から20日にかけて日本赤十字社新潟県支部×パラカ×新潟大学村山研究室による連携プロジェクトで,コインパーキングで防災キャンプを実施しました. 1.趣旨 避難所における住環境の改善するため、社会的リソースである駐車場の活用し、テント・車中泊における課題の抽出等を行う。 2.主催 新潟大学 村山研究室 協力 日本赤十字社新潟県支部、パラカ株式会社 3.目的 冬季におけるテント・車中泊における課題を見つけ、関係機関との検討を行い、防災推進国民大会(通称 ぼうさいこくたい)〔2026年度は、鳥取県開催〕等で発表や発信をめざす。 4.スケジュール 2月19日(木)15:00頃 ~ 20日(金)9:00頃 ポイント 住民にとって『どこに避難するのが良いのかがわからない』という問題や、行政にとっては、分散避難している人々にどう情報や支援を届けるかが課題になっている。 避難所が抱える代表的な課題 トイレ・寝床・食事など生活環境の問題 感染症対策など衛生管理の問題 要配慮者支援の問題 多様なニーズへの対応不足 課題解決に向けた行動 ○避難所
2月21日読了時間: 2分


当研究室でマルチラボを修了した小泉さんが博士課程学生異分野交流会で優秀ポスター賞を受賞しました
当研究室でマルチラボを実施してきた大学院自然科学研究科の小泉さんが,愛媛大学で開催された博士課程学生異分野交流会で優秀ポスター賞を受賞しました. 数学を専門としながら我々の研究室で学んだことが社会課題の解決につながることを期待しつつ,これからの更なる活躍を応援したいと思います. 表彰状 受賞後に報告してくれた小泉さん
1月26日読了時間: 1分


新潟市西区連携事業:地域と大学で創るウェルフェア空間西区モデルを実施中
新潟市西区との連携事業を以下を目的に実施中です。 (1)全国で同様に抱える地域課題(こどもの「居場所」「交流体験」「親子のかかわり」「活動量」の減少)に対し、大学教員や学生が専門知識を提供し、地域住民や行政と協力して解決策となる西区モデルを提案する。 (2)地域と連携した教育プログラムを実施することで、キーパーソンとなる大学生が西区を想い、一度離れたりしても将来的に西区に戻ってきたくなる仕組みづくりならびに人材育成を行う。 (3)大学・企業・行政が連携することで、地域のブランディングを高める。 1月24日:体操・運動プログラム 新潟市西区運動普及推進委員とCOURTESEAの皆さんと一緒に子どもたちと健康運動あそび 一緒に活動してもらっているCOURTESEAと参加者のみなさん 学生たちが創作したキャラクターのレオランガと一緒に体操の時間 12月27日:うんどうかずあそび親子運動教室in新潟市西区 12月20日:親子料理教室
1月26日読了時間: 1分


アフリカと日本の子どもたちの交流の仕組みづくり
アフリカと日本の子どもたちを音楽と体操で交流する仕組みづくり アフリカ各国の皆さんに披露する機会を得ました。 身体を動かすことが心と身体に良い影響を与えるだけでなく、コミュニケーションの手立てになることを理解してもらうことができました。
1月11日読了時間: 1分


セネガルに出向きました‐日本とセネガルの子どもたちの交流の仕組みづくり‐
2025年10月26日~11月4日,セネガルに渡航しました.体操,絵本,算数を用いた教育コンテンツを活用した日本とセネガルの子どもたちがつながる仕組みづくりです.
2025年11月20日読了時間: 1分


後期がスタートしました
令和7年度の後期がスタートしました。 我々の研究室には教育学部と工学部の学生が一緒になって学ぶ異分野融合の研究室です。 後期からは工学部の3年生が新しく配属になります。 そして後期、工学部から新しく配属となったのは4名です。 以下、研究室メンバーです。 指導教員 ...
2025年10月9日読了時間: 2分


駐マラウイ大使の大矢洋一氏をお招きして特別講義を開催します
10月9日、駐マラウイ大使の大矢洋一氏をお招きして特別講義を開催します。 大矢洋一氏略歴 年齢64歳 ○外務省入省年次等: 昭和55年7月入省、国家公務員初級職試験 ○在外勤務歴: 9カ国11公館、合計約30年 外務本省大臣官房人事課 在サウジアラビア大使館...
2025年9月26日読了時間: 1分


新潟市東区防災講演会に参加しました
防災講演会が2025年9月21日に東区市民プラザで開催されました 。 東区ホームページより 災害から地域の安心・安全をまもるチカラは一人ひとり、家庭や地域社会全体で育まれるものです。 防災の専門知識だけではなく、日常生活に根ざした工夫や、地域での協力体制づくりにも焦点を当て...
2025年9月24日読了時間: 1分


大学院博士課程の樺澤茉宝が日本スキー学会で優秀発表賞を受賞しました
大学院博士課程の樺澤茉宝が9月13日に中央大学で開催された日本スキー学会2025秋季大会だ優秀発表賞を受賞しました。 発表演題は「スキーを通じた数概念形成の可能性の考察-子どもの身体活動を通じた数学的思考の促進-です。
2025年9月13日読了時間: 1分


ぼうさいこくたい2025に参加しました
名古屋大学×岐阜大学の防災ボランティアサークルのみなさんと 福島大学防災ボランティアサークルのみなさんと 損保ジャパンのみなさんと 損保ジャパン×福島大学×新潟大学
2025年9月9日読了時間: 1分


内閣府主催交通安全フォーラムに参加しました
交通安全フォーラムとは? 交通安全フォーラムは、国の重要施策と開催地の自治体が実施する交通安全対策上の諸問題を 踏まえて、学識経験者等の専門家による研究発表や討議を通じて、交通事故防止のための有効かつ適切な提言を得るとともに、国民の交通安全意識の高揚を図ることを目的とした内...
2025年9月5日読了時間: 1分


自然科学研究科博士課程の小泉くんがマルチラボを修了しました
新潟大学大学院自然科学研究科の小泉くんです。 数理物質科学専攻の博士学生です。 6月から8月までの3ヶ月間、マルチラボという制度を活用した学内留学で研究室に通ってくれました。 バリバリな数学の世界で生きている博士課程の彼が、道場破りのごとく研究室を訪ねてくれました。...
2025年8月26日読了時間: 1分


セネガルとエチオピアへ調査に出向きました
日本とあふりかの子どもたちがつながるプロジェクトに向けての現地調査です。 7月26日に出発してセネガルとエチオピアに出向いての調査です。 JICAセネガルの皆さん、セネガル駐留の海外青年協力隊の皆さん、ティエス州教育庁の皆さんには大変お世話になりました。
2025年8月3日読了時間: 1分
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